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旅行と航空券 3つ星獲得前と変わらぬ良心的会計、 不用品回収、粗大ゴミ、粗大ごみ「次郎」レベルの鮨が半額で食べられる。 ミシュラン効果で1ヵ月待ちだけが難。 いやー、これほど予約が取りにくくなっているとは思いませんでした。ミシュランで3つ星を取った直後は電話が一日中鳴りっぱなしで、電話番の若い衆は「俺はNTTに修行に入ったわけではない」と言ったとかの笑い話も聞きました。 沖縄旅行 掲載から半年以上、もう落ち着いている頃だと月初めに電話してみて唖然。その月は昼夜すでに満席だというのです。夜は17時、19時の2回転制を導入しているのに席が足りないとは驚きであります。1ヵ月以上先の夜一番(17時)の鮨屋の予約、私には納得がいきません。以前は昼前に電話してあっさり入店できたのに。 だいたい鮨は食べたくなったときに食べに行くものではないか。記念日や接待にそう向いているジャンルとは思えません。会話がつけ場に筒抜けですから、仕事の話や口説き文句は話しにくいもの。1人客にもっとも向いている形態の店が1ヵ月待ちですから使い勝手が悪いとしか言いようがありません。 札幌 ビジネスホテル その日の夜の1回転目、最終的には満席ではなく8名の客で終わりましたが、我々を除いてすべてが男女のカップル。半数は一見客と客層も変化しています。 高速バス、夜行バス この店の最大の特徴は「明朗に近い良心的な会計」です。鮨自体も悪くはないですけど。 横浜マンション「お任せ握り」が15個前後で1万5000円とはっきり開陳しております。お酒を飲まず巻物などを追加しても数千円の追加で終わってしまいます。ミシュラン3つ星店になってからもこの「会計」に変化はありませんでした。掲載のおかげで客が押し寄せるのを良いことに値上げする店が目立つなか、良心的であると考えます。 値段は、ツマミを数品頼んでビールにお酒を飲んでも2万5000円前後。タネ質に大差なく最近は仕事が劣っていると思われる「次郎」では握りだけで3万円ですから、この満足感の差は月とスッポン。同じ3つ星で満足感の高い店のほうが半額なのですから、読者の方はどちらへ行くべきかおわかりだと思います。 埼玉 一戸建て ツマミの鮑(あわび)の肝、直近に訪問した「かねさか」が最悪だっただけに余計に美味しく感じます。カレイ、アジも悪くはなかった。 結婚式演出、結婚式サプライズ 握りになって私は驚きました。味がわからないJ.C.オカザワなど一部の人から批判されている特徴ある酢飯が、かなり柔らかい味つけになっているのです。それほど酸っぱく感じません。その日だけでないならば、ミシュラン掲載で客層が変わり、無難な酢飯へ変えざるを得なかったかもしれませんが、友里としては大きな特徴がなくなったようでちょっと残念でありました。 今年初めての季節もののシンコ(コノシロの稚魚)は3枚付けでまずまず美味しい。鮪はこの時期なのでそれほど期待していませんでしたが、トロ系が逆に脂がのりすぎている食感でちょっと意外。この時期の佐渡近辺の生マグロと違ったイメージを感じました。 ウニも種類を変更しているのではないか。以前は馬糞ウニでも紫ウニでもないような大味で白っぽいバタリーなウニでしたが、今回は馬糞系に感じました。 炙(あぶ)らない穴子、蒸し鮑、玉子は相変わらず美味しく締めの干瓢(かんぴょう)巻きを食べての1時間半の支払いが2万円台半ばは銀座の江戸前鮨屋ではCPは悪くありません。 煮切りも上品でタネの味わいを邪魔しません。予約は取りにくいですが過熱人気が落ち着くことを期待して、季節毎に訪問したい鮨屋として星2つです。 「本田透×カラスヤサトシ×堀田純司のBBR(ビッグバチェラーズラジオ)」 話題沸騰のビッグバチェラーズラジオ。土曜日に更新しておりますのでお聞き逃しなく。 気になる第3回目、8月2日の内容は、 「編集者の質問に作家が答える」 前半は大人気企画、「担当者からの質問に作家が答える!」。カラスヤさんの担当・T田さんに三度目の正直はあるのか?。I上さんから本田さんへの質問はほのかに変態のかほり……。 「バチェラー土に返す」 前回に引き続き、女性アーティストのはる卯さんをゲストに招いて、バチェラーたちが語り合います。プランターの土を肥えさせようとした、ある男性の恐怖の話が始まります。 二次元に入れることを夢見ながら、再生ボタンを強く強く押してみよう! 感度の高い女性たちの間で流行しているものをテーマに、取材一切なし、ネット検索禁止状態で、カラスヤサトシが、8コマ漫画に挑みます。 カラスヤからメッセージ もう8月!! なんてことでしょう。 お題 『肌見せ白パンツ』 流行の兆し:白いクロップドパンツのこと。クロップドパンツとは、7〜8分丈のズボンのこと。ちらりとのぞく肌(足首)は、美脚効果が高いとされている。「白」は洗練された大人の女性の雰囲気を演出。ただし、雨の日にはいて水玉模様になると子どもっぽくなってしまうので危険。 お題 『ボーンサンダル』 流行の兆し:この夏、若い女性の間で一番ヒットしているサンダル・グラディエーターサンダルの別名。ボーン=骨のようなデザインのサンダルであることから命名された。ファッション誌では、言葉の響きがかっこいいからか、「グラディエーターサンダル」と表記されることが多い。 〈関連記事リンク〉 (プロフィール) はる卯(はるぼう) 群馬県「赤城おろし」に乗ってやってきた、ほろにが系「童謡&フォークシンガー」。 (公式HP:http://www.realand.jp/artist/halbo/index.html) (以前の放送はこちら) フリードリヒ 0 ツァラトゥストラ序章 <1-1> 3月3日更新 カラスヤサトシのハッピー?セレクション「肌見せ白パンツ」「ボーンサンダル」 July 08.2008 一年を振り返って さて、25歳も残りわずかな、今日この頃。 一年を振り返ってみると、色々な出来事が思い返されます。 僕は自分の考えていたような○○歳が送れたかな?っと誕生日前になると毎年いつも考えてしまいます。 25歳というと、四捨五入して30歳になる最初の年ということで、それまでの24歳とは大きな差があるように感じていましたが、 24歳までの自分と25歳を一年間終える自分を振り返ってみると 確かに、随分と変わったかなっと感じます。 レースでも私生活でも、なかなか充実した1年でした。2,3ヶ月に一度ビッグハプニングがあったという感じで。(笑) いや、もう少し踏み込んで言えば、 この一年間の間に起こった出来事、出会った人々や音楽、本などに影響されて、今までよりももっと豊かな人生観をもって、生きれるようになったと感じます。より自分の軸がしっかりしてきたと言えば分かりやすいでしょうか。 ここで、最近僕が考えていた事を、脳科学者の茂木健一郎さんの本の中で見つけたので引用させていただきます。 「絶対的な座標軸ーたとえば、『喜びや美の基準』といったものさしーが自分の中にあれば、日々の難事や苦しみは、ずいぶんとやわらぐものである。」 「周りはどうであろうと、自分の中から光を発し続けていればいいのだ。」 (出典 PHP新書 著:茂木健一郎 すべては音楽から生まれる) これらの言葉を読んだ時、まるで水を飲むかのように、スッと心の中に入ってきました。 少し大人の階段を登ったのでしょうか? これからも、その階段を一歩ずつ登っていき、さらに豊かな心をもち、想像力と創造力を磨きながら、前を向いて進んでいきたいと思います。 Posted by SAKON at 18:28:39| TrackBack (0) July 03.2008 パリでのファッションウィーク 先週は、パリで行われてたメンズのファッションウィークに遊びに行って来ました。 色々な展示会場を回ったりしてきたのですが、思ったことは、日本のブランドの方々が多くいらっしゃってて、僕としては嬉しかったです。 やっぱり、日本の良い物がどんどんと世界中に出て行くべきだと思います! それと、展示してある服や小物を見て回るのが面白いのはもちろんなんですが、展示会場も昔風の建物でとってもカッコよかったです。 ただ、ここのところかなり天気がよく晴れていただので、かなり暑かったですね。 未だにエアコンがないところも多いので、むわ〜っとしていて、それはそれは蒸し風呂のようでした。 風通しが良いところはカラッとしていて気持良いんですけどね。 もちろん、今回も佐藤孝信さんの所へお邪魔してきました!夜、佐藤さんメンバーと友達のLayer-0というイタリアブランドのデザイナーのアレッシオとマッテオも合流し、一緒にご飯を食べに行きました。 |
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